40企業限定 経営者が抱えている、人事制度や人材育成、経営推進や予実管理などにおける様々な問題、悩みを6ヶ月間で総合的にサポートいたします。
   
企業経営に必要な項目を明確にし、全社員により次年度の目標や戦略を計画。計画手法・・・
   
経営品質の向上、企業の目指す目的の実現ができる・・・
   
 2006/5よりJISQ15001:2006に改訂。新規格で導入支援。また、1999年版取得者へのバージョンUP支援も実施中!

『後継経営者』養成講座 NEW
業務改善と品質保証P・D・C・A講座
業務標準化/マニュアル化
業務・報酬 規定策定
教育プラン計画策定
聞取りインタビュースキル向上講座
顧客ニーズ調査スキル向上講座
TA手法研修
〔コミュニケーション自分探し〕
人事制度(評価規定と賃金規定)講座
報告書・提案書作成スキル向上講座
ISO導入講座-基礎編
ISO導入講座-実務編
ISO導入講座-運用編
内部監査員養成講座
プライバシーマーク導入講座
 

間接業務の改善は改善目的を明確にすることから始まります。それは在庫削減か、諸経費削減、人件費見直し、文書管理による品質管理、タイム&コスト、生産性の向上(残業時間削減)など様々です。
業務改善を行うことで得られる成果は、関連する業務工程との連携がスピード化し、生産性の向上に繋がります。 業務の洗い出しから業務手順書の作成、定例会議の導入までをご支援いたします。

■難しいとされる間接部門の目標設定ができる
■経営基盤である資金管理の強化が図れる
■直接部門(営業・販売・製造など)との連携が強化され生産性が向上する

1.経営者面談による目的と課題確認。研修設定の了解承認を得る
導入目的と現在の売上に関係する問題点を聞取り、導入の必要性を整理します。
導入工数、工程、スケジュール/見積書、提案書提出
2.間接部門の分析、実態確認
・間接部門管理者との面談会実施
・業務処理工程毎に手順の確認
・関係者の業務担当の確認
3.問題の特定と業務標準化
・業務の洗出し
・業務毎の時間データー化
・記録の記入
・業務管理システムの決定
4.各項目設定
改善ポイントを明文化し(資料・システム・OA活用)、項目の設定(手順、注意点、仕様)を決める。
・手順書作成
・使用資料の作成、統一化
・日報管理システムの設定(OA・ペーパー)(ソフトの活用)
・記録化/業務の責任担保
5.定期見直し指導
・記録の確認
・改善会議の開催
6.会議体系の導入
毎朝会議 END会議/週間会議/月次会議/四半期会議/年度会議
・会議資料の整備
・会議後とのレクチャーマニュアル作成
・情報のデーター化による実績確認
初回診断後、ご依頼企業様の実状に合った支援工数とお見積書を提示いたします。
 
コンサルティング契約を締結していただくまでの協議、相談に関して一切の費用はいただきませんのでどうぞお気軽にご相談ください。
FAXでのお申し込み、また社内稟議用資料が必要な場合は、以下のPDFファイルをダウンロードしてください。
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総務・経理業務改善支援
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